子ども食堂へ食材提供に行って参りました。3月の支援活動報告です。

ボランティア活動
住まいに携わることは子ども達に残す仕事。不動産の家庭教師の嶌田(しまだ)です。
シングルマザーシェアハウス兼子ども食堂『MANA HOUSE』へ行って参りました。
 
10キロのお米をお届けに行くとともに、他の食材リクエストをその場で発注。
そして、運営者さんと近況のシェアをしてきました。
 
子ども食堂の2階はシングルマザーシェアハウスになっています。
こちらが満室になったそうで、今や19人がここで毎日食事を摂っているそうです。
近所の、親御さんの帰りが遅い子どもも利用して、親御さんの帰りをお友達と一緒に待つんです。
子ども達は食事のお手伝いもしてくれるそうで、お写真いただきましたのでシェア(^^)
今回の訪問は、私からのお土産も用意♬
と言いましても、持参した3種類のバンダナはNPO法人『ポジティブ・フロム・ジャパン』による《命の授業》で登壇された講演者さんからの預かりもの。
3月に講演した中学校からNPO法人へ贈られた『開校70周年記念で生徒達がデザインしたバンダナ』なんです。
講演者さんから「子ども食堂の子ども達に。」と、くださったんです。
こちらで飼われているプーちゃん、やっと慣れてくれたみたいで、膝の上でおとなしく居てくれるようになったのが、進展を感じた喜びの訪問になりました。
 
▼子ども食堂への支援金▼
※毎月の自動継続支援をご希望の場合、『定期購入で注文する』にチェックを入れてください。
 
▼活動の基本財源▼
福利厚生サービス。この売上の10%です。
 
▼毎月、支援をいただいておりますボランティア協賛企業▼
関わる人を豊かな人生にする!

サービス利用先企業様が1社増えます度に、支援先を一ヶ所、増やしていく所存です。

 

これからも認知と、活動の視える化により信用を得られるよう努めます。

どうぞこれからも、温かく支援活動を見守りくださいませ。

 

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住まいに携わることは子ども達に残す仕事。
不動産のちからで生き方そのものを伝えたい。

 

不動産の家庭教師 嶌田 竜也
宅地建物取引士/相続士/住宅ローンアドバイザー
STRコミュニケーションアナリスト

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