無料相談で、不動産会社の担当者の扱い方を指南

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今夜は妻と、近所の美味っっしい焼き鳥屋さんで待ち合わせ。

その前に、店主から相談がある、と。

 

20代・30代で知っておきたい600万円以上の損を防ぎ、夫婦円満が続く自宅の購入準備コンサルタントの嶌田(しまだ)です。

 

問題点を指摘するだけでは現状は改善しない

聞けば、管理会社(不動産会社)の動きが悪い、大家さんへの話しの通し方もどうもおかしいとのこと。

大家さんに対しても、軽く見ている、下に見ている節があるそうです。

 

います、います。

こういう担当者。

 

不動産は、どなたか所有者(大家さんなど)が居て、お任せ頂けて初めてお仕事が出来るものです。

この原理原則と感謝の気持ちを、しっかりと文化として社内に根付かせてほしいものです。

 

さて、お話しを戻しましょう。

 

話しをうまく逃げながらも、困っている方には何のプラスにもならない対応のされ方ってありますよね。

相手の動かし方には、基礎というものがあります。

営業マンが相手ならば、まさに得意です。

 

話しを聞いて対処法をお伝えしたところ、とても納得してくださいました。

晴れやかになってくださり、不動産コンサルタントとして嬉しい限りです。

 

もう結果は見えていますので、大丈夫です。

 

今夜は、余計に美味しい焼き鳥が出てくるかな??

ちなみに、画像は会員登録しているサイトからの素材です。

妻が来るまで、おとなしく「待て」してました(笑)

 

困りごとがメールで伝えきれるものは、ほぼない

メールで対応をお願いされて対応できることは、制度やルール、慣例までです。

同じような悩み事でも、背景、経緯、人間関係の微妙な違いから、正しい提案は全く別のことになることがあります。

 

問題の原因となっている不動産会社の担当者も、どこまでの情報提供で話したのかもわからないと、真摯な対応なのか、目論見があるのか、何も知らないのかはわかりません。

 

人に会うことを面倒臭がらないでくださいね?

 

このブログは、エンドユーザーの皆さんが損や失敗をしないために。

各業界の担当者には『お客様の信頼に誠実な対応で応える一つ』として書いています。

 

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